XAMPPをUpdate
自分用のWebアプリを作ってみる(2) -CakePHPをインストール-
何もやらなければ前には進めないだろう、ということで、
CakePHPをLocalにインストールしてみた。
CakePHPをLocalにインストールしてみた。
- CakePHPをダウンロード
- Localhostに展開
- CakePHP用のデータベースをphpmyadminで作成
- /app/config/database.phpを書き換える。
- Localhostに接続
Ubuntu再導入
デスクトップPCにUbuntu Desktopをクリーンインストールし直しました。
synapticパッケージ・マネージャがエラーして起動しなくなったり、Firefox3βのままでちょっと使い辛かったり。Sambaを導入してファイル・サーバーとしても機能させているのに、何をどうしたのかすっかり分からなくなってしまう始末でした。
Linux初心者なのにザクザクいじるからなんだろうけど。効率の悪い部分が散見されます。
覚悟を決めて再度インストール。
synapticパッケージ・マネージャがエラーして起動しなくなったり、Firefox3βのままでちょっと使い辛かったり。Sambaを導入してファイル・サーバーとしても機能させているのに、何をどうしたのかすっかり分からなくなってしまう始末でした。
Linux初心者なのにザクザクいじるからなんだろうけど。効率の悪い部分が散見されます。
覚悟を決めて再度インストール。
LocalhostでWebサーバーを動かす方法
HTMLやPHPをいじるようになると、レンタル鯖でFTPクライアントでupload→確認、と何かと面倒が多い。
そこで、どうにか自分専用の鯖を持てないか検討&検索。
鯖を外に公開する必要はとりあえず無かったので、Win XPにXAMPPをインストールしてみました。
鯖用に新しいPCを購入する予算もないし、知識もないし…何をインストールすればいいのやら、な状態だったので。
参考にさせて頂いたのは、
phpspot XAMPPのインストール

DBへの接続は無事に終了。![[E2]e2esound.comのコンテンツは、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスBY-NC(バイ-ノンコマーシャル)で公開されています。あなたはこのコンテンツを非営利である限り、著者名を表示することで自由に再利用することが可能です](http://i.creativecommons.org/l/by-nc/2.1/jp/88x31.png)